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  1. ◆相続空き家の売却に税制改正で最大で600万円節税に◆

    ◆相続空き家の売却に税制改正で最大で600万円節税に◆空き家をめぐる税制が大きく変わります。2016/4月から、相続した空き家を売って手にした利益について、いくつかの条件を満たすと3千万円の特別控除が認められるようになりました。

  2. 住宅ローン:フラット35が過去最低金利1.19%に更新!!

    2016年フラット35の金利は、過去最低を更新(2016年4月)しました。 長期金利もマイナス圏で推移していますので、大方の予想通り、過去最低を更新しましたね。 それまでは、2015年2月に適用された金利が今までの最低でした。

  3. 地価上昇は本物か?金融緩和が追い風に不動産投信強気!!

    ◆2016年の公示地価は全国平均で8年ぶりの上昇に転じた◆ 訪日客の「爆買い」などで都心の商業地の収益性が高まったが、日銀の金融緩和で押し上げられた面もある。07年からの前回の地価上昇局面はリーマン・ショックが直撃し、2年の短命に終わった。

  4. 不動産融資 26年ぶり最高!!15年10.6兆円、緩和マネーが動く!!

    銀行による不動産業向けの新規貸し出しが2015年にバブル期を超え、26年ぶりに過去最高となった。 低金利を背景に住宅やオフィスビルの需要が底堅く、日銀の異次元緩和でマネーが不動産市場に流れ込んでいる。

  5. 住宅ローン金利が急落!!住宅は今買いなのか?

    住宅ローン営業の書き入れ時となる2~3月。日本銀行のマイナス金利政策導入を引き金に、金利の引き下げ競争が過熱している。10年固定型ローンの指標となる10年国債の金利は、2月にマイナス圏に突入。

  6. 2016「住みたい街」のトップがついに交代か!!

    「2016年版 みんなが選んだ住みたい街ランキング 関東版」を発表した。今年は5年連続1位の王者「吉祥寺」が2位に陥落するという波乱が起きた。結論から言うと、「吉祥寺」を抜いて首位に躍り出たのは、昨年まで3年連続2位の「恵比寿」だ。

  7. 都心に15億円のマンション登場!!

    昨年末から年初にかけて、極めて注目度の高いマンションが静かに分譲された「パークコート赤坂檜町ザ タワー」三井不動産レジデンシャルが売り主で、都心部の港区赤坂9丁目、東京ミッドタウンに連なる場所に建設される、地上44階建ての超高層タワーマンションだ。

  8. 大手銀行!!住宅ローン、金利引き下げ合戦相次ぐ!!

    大手銀行は29日、3月の住宅ローン金利を発表した。三井住友銀行とみずほ銀行、りそな銀行の3行は10年固定型で最も信用度が高い人に適用される優遇金利を前月より0・10%下げて、過去最低の年0・80%とした。

  9. 帰宅困難者対策進まず 一時滞在施設、都内は想定の3割弱 !!

    大規模災害時に外出先から帰れない帰宅困難者の一時滞在施設が、東京都内では必要とされる想定の3割弱に当たる約24万人分にとどまっていることが分かった。大阪や名古屋でも想定数を確保できていない。東日本大震災は帰宅困難者対策の重要性を浮き彫りにした。

  10. 住宅ローン、固定型も選択肢 変動型との金利差縮小!!

    日銀のマイナス金利政策導入で、住宅ローン金利が一段と下がりそうだ。ただ金利低下のメリットを生かそうと変動金利でローンを組むと、将来の金利上昇で返済負担が膨らむリスクも抱える。低金利の今こそ、変動金利よりも利率が高い固定金利で借りるメリットが大きくなっていると指摘する専門家もいる。

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