ブログ

  1. 民泊、あなたも投資物件のオーナーに!!賃貸より高利回り!!

    住居を観光客に宿泊施設として貸し出す「民泊」が日本でも広がり始めた。政府は成長戦略の一環として民泊の全面解禁に踏み切る方針だ。政府はルールを定め、民泊を後押しするが、逆に投資のうまみは減るかもしれない。

  2. 分譲価格1億円超=“億ション”供給動向、都内中心部に集中!!

    ◆分譲価格1億円超の“億ション”の全国供給動向◆2015年の億ション供給実績は1,806戸(前年比705戸増)で、このうち首都圏は1,569戸(同610戸増)首都圏での供給量は、07、08年のミニバブル期にそれぞれ1,946戸、1,978戸が供給されて以降、400〜700戸台が続いて...

  3. 民間の金融機関は住宅ローン借入の条件で団体信用生命保険加入が条件!!

    住宅ローンを組まれている方は多分ご存知かもしれませんが、住宅ローンの契約と同時に団体信用生命保険(通称【団信】と言われています)に加入致します。【保険料は金利に含まれており、別途に保険料支払いは発生しません】団信とは、住宅ローンの債務者に万が一に何かがあった時に支払われる保険の事です。

  4. ヴィンテージマンション都心に集中!!トップは坪単価988万円!!

    ヴィンテージマンションの中古流通価格を調べたところ、平均坪単価が高い上位30位はすべてが東京都心部とその周辺の行政区に所在していることがわかった。2013~15年の流通事例を調査1位は05年8月竣工の「三番町パークテラス桜苑」の坪988万円だった。新築時の456万円の2倍強に達する。

  5. 中古マンション都内人気駅ランキング「豊洲」がトップになりました!!

    不動産情報サイトでの2015年度・中古マンション「人気の駅ランキング(首都圏)」結果!!15年4月1日~16年3月31日の期間、不動産情報サイトに掲載された中古マンションへの問い合わせ数(資料請求と現地見学予約数の合計)を駅ごとに集計した。

  6. フラット35、過去最低を更新!!年利1.08%!!

    住宅金融支援機構は2日、長期固定型住宅ローン「フラット35」の5月の適用金利を発表した。 主力の借入期間21~35年(融資率9割以下)の最低金利は前月より0.11%低い年1.08%となり、3カ月続けて過去最低を更新した。

  7. ◆相続空き家の売却に税制改正で最大で600万円節税に◆

    ◆相続空き家の売却に税制改正で最大で600万円節税に◆空き家をめぐる税制が大きく変わります。2016/4月から、相続した空き家を売って手にした利益について、いくつかの条件を満たすと3千万円の特別控除が認められるようになりました。

  8. 住宅ローン:フラット35が過去最低金利1.19%に更新!!

    2016年フラット35の金利は、過去最低を更新(2016年4月)しました。 長期金利もマイナス圏で推移していますので、大方の予想通り、過去最低を更新しましたね。 それまでは、2015年2月に適用された金利が今までの最低でした。

  9. 地価上昇は本物か?金融緩和が追い風に不動産投信強気!!

    ◆2016年の公示地価は全国平均で8年ぶりの上昇に転じた◆ 訪日客の「爆買い」などで都心の商業地の収益性が高まったが、日銀の金融緩和で押し上げられた面もある。07年からの前回の地価上昇局面はリーマン・ショックが直撃し、2年の短命に終わった。

  10. 不動産融資 26年ぶり最高!!15年10.6兆円、緩和マネーが動く!!

    銀行による不動産業向けの新規貸し出しが2015年にバブル期を超え、26年ぶりに過去最高となった。 低金利を背景に住宅やオフィスビルの需要が底堅く、日銀の異次元緩和でマネーが不動産市場に流れ込んでいる。

ページ上部へ戻る