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  1. 5月の新築一戸建て価格、東京都は3ヵ月ぶりの下落!!

    2016年5月の「新築一戸建て住宅平均価格」月別推移を発表した。【調査対象は敷地面積100~300平米:最寄り駅からの所要時間が徒歩30分以内かバス20分以内:木造、土地・建物ともに所有権の物件】5月の首都圏新築一戸建ての平均価格は前月比-1.8%で3,482万円。

  2. 首都圏の人気地域ランキング!!戸建ては世田谷区!!マンションは港区!!

    一戸建てのトップは世田谷区(平均価格7,552万円、平均面積117.2平方メートル)2位杉並区(6,342万円、108.7平方メートル)、3位大田区(5,936万円、105.6平方メートル)と続いた。トップ10のうち8地域が東京23区で、18区がトップ30入りしている。

  3. 一昨年と比べてフラット35金利は0.44%もダウン!!

    今月は、フラット35の歴史史上最低の金利をさらに記録更新!というわけにはいきませんでしたが、依然として主要行は一斉にその低金利を表示しています。ちなみに1年前のフラット35金利は1.54%でした(借入期間21~35年)。今月が1.1%なので1年間で0.44%下がったことになります。

  4. 高級住宅街にコンビニ出店解禁へ!!

    高級住宅街にコンビニ出店解禁へ!!政府は、近所に商店がなく日々の買い物が困難な高齢者などの「買い物弱者」対策として、商店の建築が原則禁止されている「第1種低層住居専用地域」でコンビニエンスストアの出店を条件付きで許可できるよう、規制を緩和する方針を固めた。

  5. 民泊、あなたも投資物件のオーナーに!!賃貸より高利回り!!

    住居を観光客に宿泊施設として貸し出す「民泊」が日本でも広がり始めた。政府は成長戦略の一環として民泊の全面解禁に踏み切る方針だ。政府はルールを定め、民泊を後押しするが、逆に投資のうまみは減るかもしれない。

  6. 分譲価格1億円超=“億ション”供給動向、都内中心部に集中!!

    ◆分譲価格1億円超の“億ション”の全国供給動向◆2015年の億ション供給実績は1,806戸(前年比705戸増)で、このうち首都圏は1,569戸(同610戸増)首都圏での供給量は、07、08年のミニバブル期にそれぞれ1,946戸、1,978戸が供給されて以降、400〜700戸台が続いて...

  7. 民間の金融機関は住宅ローン借入の条件で団体信用生命保険加入が条件!!

    住宅ローンを組まれている方は多分ご存知かもしれませんが、住宅ローンの契約と同時に団体信用生命保険(通称【団信】と言われています)に加入致します。【保険料は金利に含まれており、別途に保険料支払いは発生しません】団信とは、住宅ローンの債務者に万が一に何かがあった時に支払われる保険の事です。

  8. ヴィンテージマンション都心に集中!!トップは坪単価988万円!!

    ヴィンテージマンションの中古流通価格を調べたところ、平均坪単価が高い上位30位はすべてが東京都心部とその周辺の行政区に所在していることがわかった。2013~15年の流通事例を調査1位は05年8月竣工の「三番町パークテラス桜苑」の坪988万円だった。新築時の456万円の2倍強に達する。

  9. 中古マンション都内人気駅ランキング「豊洲」がトップになりました!!

    不動産情報サイトでの2015年度・中古マンション「人気の駅ランキング(首都圏)」結果!!15年4月1日~16年3月31日の期間、不動産情報サイトに掲載された中古マンションへの問い合わせ数(資料請求と現地見学予約数の合計)を駅ごとに集計した。

  10. フラット35、過去最低を更新!!年利1.08%!!

    住宅金融支援機構は2日、長期固定型住宅ローン「フラット35」の5月の適用金利を発表した。 主力の借入期間21~35年(融資率9割以下)の最低金利は前月より0.11%低い年1.08%となり、3カ月続けて過去最低を更新した。

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