KobayashiHidekiの記事一覧

  1. 不動産住宅ローン金利!!30年固定金利が0.75%に!!

    三井住友信託銀行は27日、8月に適用する住宅ローンの固定型30年の最優遇金利を過去最低の年0.75%にすると発表した。引き下げは3カ月連続で、昨年12月に1.5%だった金利は半減した。主力の期間10年固定型も0.05%下げ、年0.35%とした。

  2. 2016/6月の首都圏分譲マンション賃料、2ヵ月連続で?

    2016年6月の三大都市圏分譲マンション賃料月別推移を発表した。分譲マンションが賃貸された場合の募集賃料を、1平方メートル当たりに換算して算出したもの。同月の首都圏分譲マンションの1平方メートル当たりの平均賃料は2,605円(前月比2.1%下落)と、2ヵ月連続の下落。

  3. 賃貸!高まるシェアハウス人気!!

    玄関や居間、水回りを共有する賃貸住宅「シェアハウス」の人気が高まっている。賃料自体はそれほど安いわけではない。いろいろな人とコミュニケーションをとりたい人の需要を取り込み、部屋数も増加傾向にある。大都市圏で高水準にある共同住宅の空室を解決する手段としても有効という見方も多い。

  4. 東京圏の地価変動率、住宅・商業ともに上昇傾向!!

    東京圏の最新地価動向実際の土地取引等の際に用いた鑑定評価(価格調査)の実績データを利用した地価インデックス。類似の地価指標である地価公示や都道府県地価調査などと比べて、実勢をよりタイムリーに反映している。

  5. 中古マンション!価格変動率が3年間継続してプラス!!

    7月1日時点でまとめた首都圏住宅地価格と中古マンション価格動向によると、四半期変動率は2013年7月調査以降のプラスが続き、3年間継続してプラスとなった。住宅地の四半期価格変動率は首都圏平均で0.3%上昇(前回0.4%上昇)となり、全エリアでプラスを維持した。

  6. 路線価8年ぶり上昇しました!!

    国税庁は1日、相続税や贈与税の算定基準となる平成28年分の路線価(1月1日時点)を公表した。全国約32万8千地点(標準宅地)の対前年変動率は、全国平均で0・2%のプラスとなり、リーマン・ショック前の20年以来、8年ぶりに上昇に転じた。

  7. 【土地・建物の両方とも所有したい】!!79.5%!!

    持ち家志向か借家志向かについての問いには、「土地・建物については、両方とも所有したい」との回答が79.5%と高い水準を維持した。「建物を所有していれば、土地は借地でも構わない」と回答した人の割合は4.5%、「借家(賃貸住宅)で構わない」との回答は12.7%。

  8. 2016年6月は10年固定金利を中心に再び住宅ローン金利の引き下げが目立つ月になりました!

    2016年6月は10年固定金利を中心に再び住宅ローン金利の引き下げが目立つ月になりました。代表的な金利動向はりそな銀行が10年固定金利を0.500%まで引き下げた点でしょう。

  9. 2016年6月現在の住宅ローン人気1位は新生銀行となりました!

    2016年6月現在の人気1位は新生銀行となりました。変動金利だけでなく固定金利でも「実質総合コスト」が低いことが人気の理由でしょうか。

  10. 5月の新築一戸建て価格、東京都は3ヵ月ぶりの下落!!

    2016年5月の「新築一戸建て住宅平均価格」月別推移を発表した。【調査対象は敷地面積100~300平米:最寄り駅からの所要時間が徒歩30分以内かバス20分以内:木造、土地・建物ともに所有権の物件】5月の首都圏新築一戸建ての平均価格は前月比-1.8%で3,482万円。

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